8月29日にお部屋「天の羽衣」に宿泊させていただきましたがとてもいいお宿でした。 お部屋は隅々まで美しく、外の眺めも良く、また、館内も静かでとてもとてもいい時間を過ごすことが出来ました。 今回、「鱧会席」のプランに魅かれてこのプランで予約しました。 たくさんの鱧料理、すごく美味しかったです。 料理の盛り付けも美しく、一品一品感動しました。 たくさんいただくことができ、最後のデザートをお腹いっぱいで残してしまい、せっかく作っていただいたのに申し訳なかったです。きっとあのデザートもさぞかし美味しかったのだろうと思います。 朝食時には、だし巻き卵を目の前で焼いていただき、焼き立てのふわふわがまた美味しかったです。 料理を持ってきてくださるお姉さまもとても感じが良く楽しい食事の時間を過ごすことができました。 こちらのお宿に宿泊させていただきとてもいい旅行になりました。 また天橋立を訪れる際はよろしくお願いします。 今度は「雲井」のお部屋に泊まりたいので、それを目標に仕事頑張ります。
最高気温37℃を記録した日、人生節目のイベント記念として宿泊させていただきました。 立地、部屋、サービス、食事などなど、全てにおいて最高な時間を過ごせました。 庭の樹々の間から見える海、時折聞こえる船の汽笛。とても贅沢なロケーション。 もう少し滞在時間を取ればよかったね、と車中で話しながら帰宅しました。 もう一つ後悔したことが、当日、遅い昼食をガッツリ食べてしまったためか、せっかくの夕食を食べきれずかなり残してしまったことです。 食器を下げていただくたびに申し訳ない気持ちでした。 また利用する機会があれば、体調を整えて訪れたいと思います。
立地は文殊院境内の中ということで、言うに及ばず。 お部屋は、床暖房でお布団がほんのり暖まり ぐっすり。窓越しの眺望は垣根越しに阿藤湾。 そして何より、お料理が素晴らしかった。 還暦過魏の夫婦、あちこちいきましたが、初めて食するものが 数々出てまいりました。 料理長自ら、お品書きに無いメニューを目の前で拵えて頂き 感動。(お品書きに無いので詳しくは割愛) 定番の炊き合わせも、手間をかけているのが 一目でわかるものでした。 中居さんの心遣いも ホスピタリティ、というよりも 気配り。が素晴らしかったです。 お値段はそれなりにしますが、後悔のない、満足した時間を過ごさせて頂きました。 ありがとうございました。
部屋タイプ
天橋立一望 の客室「松琴」の間 禁煙智恩寺の敷地内に位置しているため静かで、落ち着いた佇まいに心が癒されます。 お部屋もお風呂も広く、使い勝手が良く快適に過ごさせて頂きました。 お料理も季節感があり美しく、一品一品が美味しくボリュームもたっぷりで、食欲旺盛な息子も大満足でした。 スタッフの方々にもとても良くして頂き感謝感謝の2日間、お世話になりましてありがとうございました。 また訪れたい宿です。
宿泊プラン
45日前までのご予約に 早期予約優待プラン
このプランは現在ご利用いただけません
天橋立のすぐ近くにこのような静寂に包まれた凜とした旅館があるとは驚きでした。広々とした部屋は綺麗で落ち着きがあり、手入れの行き届いた庭も広く、朝夕には小鳥の囀りや虫の音も聞こえてきて、素晴らしかったです。食事は十分な量であるのはもちろんのこと、地場の食材を吟味した手の込んだ美味の数々でした。部屋に置かれたパンフを見て、夕食後、ライトアップ(期間限定)された天橋立海岸を散策しましたが、こちらもよかったですよ。スタッフの皆さんの笑顔・対応も最高でした。機会をみつけて、また訪れたいと思います。
2/18に夫婦二人で宿泊しました。 毎年蟹を食べに石川県、福井県、京都府を訪れていますが今年は年始の震災もありこちらの宿でお世話になりました。 客室を昨年リニューアルしたとのことで各部屋もお風呂も凄く綺麗で気持ち良く過ごすことが出来ました。 お値打ちなプランだったため料理が少なめかなと心配していましたが我々には質量とも充分で食べきれないほどで大満足でした。 未だ館内が改装中とのことでしたが大きな騒音とかも無く滞在中も問題ありませんでした。 残念だったのは、楽しみにしていた知恵の餅が食べられなかった(仕入れ先が工事中で閉店していた為)事と雨降りにお邪魔したため駐車場までの専用道路が大きな水たまりで車が汚れてしまったことだけです。 またこちらの方面にお邪魔する際は絶対利用させていただこうと思います。 担当してくださったゆう子さんありがとうございました。おかげで気持ち良く過ごすことが出来ました。
宿泊プラン
2024年の初旅を応援 新春特別プラン(夕食:茹で蟹かに味噌フォンデュ添と特選和牛)
このプランは現在ご利用いただけません
全てにおいて、良かった。トイレ以外床暖がきいていて暖かかったので トイレ行くと 寒く感じた。トイレの照明も暗くて 目がなれるまで 少し見にくかった。