中国人の若いお兄さんがフロントを切り盛りしてました。感じの良い男性です。 中国人?の女性が食事会場で、丁寧な接客をしてくれました。 元は区分所有の別荘?だった建物を紆余曲折を経て中国資本が買い取って経営しているようです。 だから、アメニティは最低限。 お風呂は温泉ではないけど、ほどよくぬるくて良かったです。 外湯の壺湯ではない広いお風呂にロープが張られていて使えなかったです。 この時期に閉鎖中では、永遠にお湯が張られる事はないのかな?これも節約? 食事は2日間、同じようなパターンを想像したら、朝食は1日目ハーフバイキング→2日目盛りだくさんコース(写真)へ。 夕食はかなり食べる方の我が家でも、2日目はまさかの食べきれない量。 SDGsの世の中これはいけません! とはいえゴールデンウィークに家族3人で10万円程度で2泊、清潔な宿に泊まれたので満足です。
部屋タイプ
洋室ツイン